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スタディングの宅建士講座の口コミとコスパ判定【2021最新版】

スタディングの宅建士講座の口コミとコスパ判定

スタディングで宅建士講座を受講しようと思ってるけど、実際の口コミと費用が気になる。

自分次第だけど、ほんとうに合格できるのだろうか?

こんな疑問に答えます。

スタディングの宅建士講座の口コミ

SNSの口コミ

良い口コミ

o男性
o男性
自分都合でビデオ講座を繰り返し受講できたところが良かった。
女性
女性
宅建初心者の私には、ビデオ講座内で試験の概要や勉強の進め方などが解説されいた事が理解しやすかった。
o男性
o男性
講義後行う過去問がゲーム感覚ででき、知識の定着に役立ちました。
女性
女性
塵も積もれば山となる。スキマ時間の威力恐るべしです。2020年の宅建士試験で、43点で合格を掴むことができました。

悪い口コミ

女性
女性
予想問題集(予想模試)が無かったのが残念
o男性
o男性
質問ができない。Yahoo!知恵袋やGoogleで検索してはみたけどその回答が100%正しいかどうか疑問。
女性
女性
受講料が安いがそれなりの内容でしかなかった。

>スタンディング公式【宅建士講座】詳細はこちら

スタディングの宅建士講座の費用

スタディングの宅建士講座は1コースのみになります。

宅建士合格コース[2021年度試験対応]

価格

・一括払い:18,500円(税別)
・分割払い:1,833円×12回~

注:分割払いは、クレジットカードでの支払、またはローン(分割払い)を選択された場合お選べます。

クレジットカードでの支払の場合、手数料や選択可能な支払回数についてはクレジットカード会社との契約により定められているので、詳細はクレジットカード会社への確認が必要です。

冊子版オプション(2021年度版 宅建士 基本講座テキスト)

【価格:7,000円(税別)】
・権利関係×1冊
・宅建業法×1冊
・法令上の制限×1冊
・税その他×1冊

商品説明

※基本講座テキストを印刷、製本した商品です。

2021年版「宅建士合格コース」に付属のオンライン版テキストを印刷、製本してお届けするオプション商品です。

テキストに書き込みをしたい方や、紙で勉強した方がはかどる方は、当オプション商品をご利用ください。

すでに対象コース(講座)をご購入済みの方は、当ページにて冊子版テキストをご購入ください。

これから講座をご購入される方は、各コースのご購入画面で冊子版を含めて一緒にご購入頂けます。

●A5サイズ/表紙カラー/本文モノクロ
●送料無料
※冊子版テキストは、基本講座テキストの製本版で、スマート問題集、セレクト過去問集等の問題は含まれていません。

※この冊子版テキストは、2021年度版の「宅建士合格コース」を申込んだ人のみ購入できるオプションになるようです。なので冊子版のテキストのみの購入はできません。

>スタンディング公式【宅建士講座】詳細はこちら

宅建士合格コース[2021年度試験対応]の教材

はじめの注意事項として、このコースは基本的に郵送される教材等はなく、あくまでもスマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースになります。紙媒体のテキストなどは上記オプションで購入可能です。

コース内容

基本講座(ビデオ/音声講座)、WEBテキスト、スマート問題集、セレクト過去問集、13年分テーマ別過去問集で構成されています。

Web講座メインなので、通勤中などのスキマ時間にこれらの教材を使って反復する学習方法で、初心者でも合格を目指せる内容になっています。

このコースに含まれる基本講座、スマート問題集、セレクト過去問集は、申し込み前にこちらから無料で試せます(初回講座)

コースの詳細

・短期合格セミナー×1回
・基本講座(ビデオ・音声)77講座/合計約32時間
・各基本講座にWEBテキストが付
・スマート問題集:77回
・セレクト過去問集:30回
・13年分テーマ別過去問集:48回

基本講座(ビデオ・音声):77講座/合計約32時間

科目 回数
権利関係 37回
宅建業法 18回
法令上の制限 14回
税その他 8回

スマート問題集:77講座

科目 回数
権利関係 37回
宅建業法 18回
法令上の制限 14回
税その他 8回

セレクト過去問集:30回

科目 回数
権利関係 10回
宅建業法 7回
法令上の制限 6回
税その他 7回

13年分テーマ別過去問集:48回

科目 回数
権利関係 22回
宅建業法 12回
法令上の制限 6回
税その他 8回

スタディングの宅建士講座のメリット・デメリット

この講座に限らず、メリット・デメリットはその人の感じ方によるものです。

メリット・デメリットは、自分の判断できめるものです。なのであくまでも参考程度にとどめておきましょう。

メリット

1.サンプル講座・サンプル問題集の無料お試しができる(FacebookまたはTwitterのアカウント必要)
2.Web講座のみで完結するので学習の場所を選ばない。
3.スキマ時間を有効活用できる。
4.安い価格だから受講しやすい

デメリット

1.教育訓練給付制度対象ではない
2.質問機能が無い
3.予想問題集がない
4.テキストが有料オプション

スタディングの宅建士講座の合格率

スタディング宅建士講座の合格率は非公開になっているようです。

非公開というか、集計ができないようです。

スタディングの宅建士講座がおすすめな人

とにかく低料金にこだわる人。業界最安値。

スマホだけで受講したい人。宅建士試験対策がどこにいても受講できる。

通勤時間が長い人や、スキマ時間を学習にあてたい人。
など。

スタディングの宅建士講座のまとめ

スタディングは低料金が人気の通信講座です。

低料金でも内容はしっかりしています。

スマホ1台あればどこでも学習することができるので、スキマ時間を有効活用することができます。

ただ、テキストベースの教材はオプションになっているので、必要な方は最初から申し込んだ方がいいですね。

質問ができない、予想問題がないなど、他の通信講座と比較するとデメリットもありますが、申し込んでから後悔しないように無料お試しを利用して納得してから申し込みすることをおすすめ致します。

>スタンディング公式【宅建士講座】はこちら

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